朝鮮出版物交流協会のアジア科の楊潤鮮で張亜の手紙をあげる 2003年6月10日 張亜同志: こんにちは! 私は朝鮮出版物交流協会のアジア科の楊潤鮮だ、今年が29歳。 今年3月末、私は北京で中朝友連ねる張漢松同志と一緒に、あなたに電話をかけたことがあって、あなたの心をこめて作ったウェブサイトにブラウズしたことがある。 その時、私はあなたの名前がとても聞き覚えがあることと感じて、帰国した後に、前の書類を採択して、私はあなたもかつて私の協会の読者だったことを知っていて、あなたの連絡したことがあった人は権昌林、全光国の同志かもしれなかろう。こうなると、私は便利になって、必要でなく私の協会の長いに対して紹介して、外交の上のいくつか礼儀作法を省略することができた。 権昌林、全光国の同志たちが移動させていった後に、2002年1月から、私はアジア科の仕事をすることを始める。 まず、私はとても喜んであなたを知ることができて、朝鮮の中国の友達を心から愛して、同時にまたうれしいあなたは作って朝鮮のウェブサイトを紹介する“私はあなたを愛する!朝鮮”。 あなたはイタリアの項が私の協会と連絡、行うことを回復して協力して、交流であることがあるか? 私はたいへんあなたと友達をしっかりと行ったことを願うので、もしあなたは願うならば、来書に連絡してもらう。 私はあなたの簡単な経歴を知っていたくて、正しい住所、電話、ファックスの番号、E-mail所在地など、“1部私があなたを愛すると考えられて、朝鮮は”はウェブサイトのは見本と関連ウェブサイトの資料をタイプ印刷する。私は必ずあなたにあなたの求めた図書の資料の和声に製品と私の自分の力でできる文化、経済の上の協力に似ていることを提供する。 あなたは“中朝友連”のウェブサイトの張漢松、“朝日の鮮明な国”のウェブサイトの楊永純などの人を通して私と私の協会を理解することができる。 今日先にここを書いて、あなたの返事を受け取ることができることを待ち望む。 順調に健康、幸福を祈る! 朝出協 アジア科 楊潤鮮 2003年6月10日 
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